企業研修やコンサルティングを承っております。小さなことでもお問い合わせください。メールでお答えいたします。


医療関係、福祉介護関係の企業様に多く取り入れていただいています。

「接遇とは?」「なぜ接遇が必要なのか?」を考えることから始まります。


  • 社員の接遇意識が低い。
  • 社員に自社がサービス業という自覚がない。
  • 今まで接遇研修を実施したことがない。
  • 社員によって接遇スキルにバラつきがある。
  • 会社として接遇に統一感がない。
  • 社員に意識付けができる。
  • 定期的に実施することで動機付けができる。
  • 全社の共通言語ができる。
  • 会社の方向性が確認できる。
  • 普段接する機会の少ない他部署と意見交換の場になる。


  • ホスピタリティとは?おもてなしとは?
  • なぜ接遇が自社に必要なのか?   
  • 第一印象の重要性
  • 接遇の5つのポイント(表情、挨拶、身だしなみ、態度、言葉遣い)
  • 現場に合わせたロールプレイング


  1. お問い合わせいただきます。(お電話の場合、すぐに対応できない場合がございますのでご了承ください。)
  2. 御社へ伺い、ご要望をお聞きします。
  3. 研修内容のご提案、お見積りをいたします。(この時点でお断りいただいても結構です。)
  4. 実施決定。
  5. カリキュラム、テキスト作成。
  6. 研修当日を迎え実施します。


ご依頼いただいた企業様へ1ヵ月に最低1回訪問し、半年以上1年単位で職場における接客接遇の改善を支援します。

社員の方と信頼関係を築くことで、トップダウンとボトムアップをスムーズにし、目指す方向へ一緒に進んでいきます。

接客、接遇力を武器にしたい企業様はもちろん、接遇など必要ないとされていた業界や企業様が他社と差別化するために導入されています。


  • 社員へ接遇意識を定着させ、収益を上げたい。 
  • 社内の人間関係がギスギスしている。    
  • CS委員会などあるがうまく活用できていない。
  • いい人材が辞めてしまう。
  • お客様、取引様からクレームがある。
  • 接遇を武器にし他社と差別化したい。
  • 接客力、接遇力が上がる。
  • お客様のリピート率が上がる。
  • お褒めの言葉をよく聞くようになる。    
  • 社内の雰囲気がよくなる。
  • 管理者が部下を指導できるようになり、チームビルディングが構築される。
  • 社員自ら考え、実行することで仕組みづくり、マニュアルが整備される。
  • 気づきが多くなるので問題点が解決できる。    
  • 目標を掲げ、達成する努力をするようになる。


  1. Off-JT研修(勉強会)とOJT研修(現場研修)の2本柱で実施。
  2. スタッフ面談をしてコミュニケーションを図りながら、スタッフの思考をプロファイリング。
  3. 問題点、改善点の抽出。
  4. 勉強会を使いグループワークで目標を設定。
  5. 月に1回訪問し、業務中に指導して改善。
  6. 次回までの宿題。
  7. 月末に経営者様、オーナー様へ報告書を提出。
  8. 担当者様、経営者様、オーナー様と定期的に面談、報告をします。



新入社員研修では、学生から社会人への切り替えのための研修として基本的なことを学ぶ場とします。そして、既存社員の方は他の社員と意見交換や業務を振り返る場として、視野を広げていただきます。
御社のご要望に合わせたカリキュラムをご提案いたします。


  • 新入社員にビジネスマナーを教える社員がいない。
  • 来客応対など社員によって応対の方法が違う。
  • 電話応対や言葉遣いなどで取引先などからクレームがあった。
  • 正しいビジネスマナーを知りたい。
  • 新入社員が社会人として基本的なことを学べる。
  • 新入社員に教える時間と人材を他の業務に使うことができる。
  • 基本的なことがわかり自信をもって業務を行える。


  • ビジネスマナーとは?
  • 仕事の進め方
  • 報告、連絡、相談の仕方
  • PDCAサイクルとは?
  • 5つの基本姿勢(表情、挨拶、身だしなみ、態度、言葉遣い)
  • 電話応対(かけ方、受け方)
  • 来客応対(受付、ご案内、お茶の出し方)
  • 訪問の仕方
  • 席次の知識
  • 名刺交換
  • 聴き方(傾聴、質問の仕方、ペーシング、ミラーリング)
  • 話し方(感じのよい話し方、話の組み立て方)
  • 交流分析
  • クレーム対応


  1. お問い合わせいただきます。(お電話の場合、すぐに対応できない場合がございますのでご了承ください。)
  2. 御社へ伺い、ご要望をお聞きします。
  3. 研修内容のご提案、お見積りをいたします。(この時点でお断りいただいても結構です。)
  4. 実施決定
  5. カリキュラム、テキスト作成。
  6. 研修当日を迎え実施します。